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中学 クラス
英語の長文が読めない…
英語の文法が理解できない…
自分の考えを文章にしたい…
物語を書いてみたい…
とにかく勉強のコツを知りたい…
できるきっかけを katari で。
katari の授業は
『英文読解』と『創作作文』
5教科に当てはめるならば、katariの授業は『英語』と『国語』になります。
『英語』と表記しないのは、「読解力」を養うのに特化した授業を行っていくためです。
​『国語』も同様に「書く力」を身につける授業を行っていくため『創作作文』としております。
英語長文
Reading
とにかく読んでいく

生徒から「学校や塾で文法の問題はやるけど、長文の問題はあまりやらない」という声をよく聞きます。

​入試の英語は長文問題が7割近くあります。katariでは長文問題を中読み解きながら文法を習得していくことで、実戦で差になる力を身につけていきます。

長文ノートの作成

授業は英語の理解を深める「長文ノート」を作っていきます。

つぶさに内容を読み取っていくことで、​1冊作り終えたときには「英文が読める!」という手応えと、たくさん読んできたという実感を持てているはずです。

ノートパソコンや日記上面図
ゆくゆくは…

「英文を読む」ことを前向きにとらえられること。それができれば中1・中2の間に英検3級に合格することも難しいことではありません。

​そしてこの先の受験の際には、多くの受験生が長文問題に苦手意識を持っている中で、「私はいくらでも読める」という意識を持てているのはなにより強みになるはずです。

作文について

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​課題テーマについて

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授業内容

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授業料

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完全少人数

7​人の定員制

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創作作文

Writing

表現として、楽しみとして、心の発散として。

表現としての作文

中学生の作文は「表現」の幅を広げていくことを意識した授業を行っていきます。

日々の生活の中で感じる違和感や、「こうあればいいのに」という発想、あるいは充実した学校生活の讃歌を文章で表現してもらいます。

​小学校で習った『い・り・た・ま』だけにとらわれず、いろいろな書き方で自分の考えやイメージを文章にする練習をしていきます。

​物語を書く

​以前、生徒から「物語を書きたい!」という声がありました。

受験や学校の勉強とはあまり関係のないものですし、そもそも「そんなに簡単に書けるものかな」と感じておりましたが、いざやってみると、生徒たちはとても面白い物語を書きました。

​キャラクターや舞台背景など、創作していくことはきっと考える力につながると感じております。

​完成させた作文は…

完成させた作文は、授業中に読書会をひらき、みんなで読みます。

同じ年の人たちがどのような意見を持っているのか、どんな表現や言葉を選んで使っているのか。書くだけでなく読むことでも自分の表現の幅を広げていきます。

​自分の書いたものを他の人に読まれるのは恥ずかしいものですが、読んでもらうことでも作文力は上がっていくものです。

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katari では完成させた作文を作者の同意を得た上で、ホームページ上の『生徒作文集』に掲載していきます。

生徒たちが書いた作文の中でも「これは!」と感じた文章を掲載しておりますので、生徒たちのストレートな感性をお楽しみいただけたら幸いです。

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英語テスト

一度読み終えた英文に出てきた単語の確認から始めます。単語単独で覚えるのもいいですが、文章の流れの中でも覚えていきましょう。

英語長文読解

とにかくたくさんの量を読みます。長文ノートを作りながら、英文の『読むリズム』をつかむことを目標に授業を行っていきます。

​文章を読み終えたあとは、内容の確認テストも行います。

読む・話す

テーマに関わる文章(論説文・小説・エッセー・漫画・新聞・雑誌・ニュースなど)を読み、意見を出し合います。

​自分の意見が合っているか間違っているかは問題ではありません。(そもそも正解はないです)まずは感じたことを言葉にすることを練習していきます。

作文

意見を出し合ったあとは、自分の考えを文章にしていきます。

​手を動かしながら、また考えることがあればどんどん質問してください。

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授業料

course fee

​週1回  120分

22,000 円(税込)

​別途入塾費1万円をいただく他、テキスト代・設備費・テスト費などは一切かかりません。お支払いいただくのは授業料と入塾費のみとなります。

完全少人数・4人の定員制

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katari では「教室の雰囲気」を大切にしています。

生徒が「どうやって書いたらいいか?」と質問をしたり、意見を言える環境をつくるため、そして先生が生徒の話しをきちんと聞くために7人の定員制としております。

ですので、最大で7人。7人になり次第、それ以上の募集は致しません。

大人数で集まるのもいいですが、少人数であれこれと語り合うのも楽しいものです。

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