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小6 クラス
作文をどうやって書いたらいいかわからない…
​都立中の受験を考えている…
適正テストの点数を上げたい…
作文を得意科目にしたい…
物語を書いてみたい…
書けるきっかけを katari で。
katari の授業は『作文』
katari では国語・算数・理科・社会というくくりでの授業は行いません。
​作文を書くことを通して、自分で考える力を養っていきます。
作文について
about writing
適正テストに向けて

6年生では適正テスト型の受験を見すえた授業を行っていきます。

​基本の『い・り・た・ま』を使いながら、入試問題に挑戦していきます。

作文は書けるけど高得点が取れない

「時間内に規定の字数には達している。誤字脱字もない。けれどテストの点数は低い…」という経験をしたことのある生徒もいるのではないでしょうか。

作文と言えど「入試科目」である以上、採点され点数になります。

​どんな感動的な作文だとしても、『採点されるポイント』をおさえたものでなければ点数が低いということもあるのです。(過去にそういった作文を数多くみてきました…。残念なことに)

採点されるポイントをおさえる

katariでは、自分の意見をしっかり書いた上で『点数の取れる作文』を指導していきます。

​過去の合格者たちの作文を参考に、作文問題への理解を深めていきます。

作文について

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​課題テーマについて

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授業内容

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授業料

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完全少人数

7​人の定員制

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katari では完成させた作文を生徒の同意を得た上で、『生徒作文集』に掲載しています。

生徒たちが書いた作文の中でも「これは!」と感じた文章を掲載しておりますので、書き方や表現、また適正型テストの中学受験を考えている方の参考になれば幸いです。

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漢字の書き取り

漢字の得意・不得意が作文の得意・不得意と同じように感じている生徒が多いようです。作文を書くためのウォーミングアップとしてはじめに30問の漢字テストを行います。

読む・話す

​テーマ関わる文章をみんなで読んでいきます。ただ読むだけでなく、文章を読み進めながら途中で意見を言ったり、他の生徒の意見を聞いて、自分が書く内容を見つけていきます。

作文

質問があれば一つ一つ丁寧に応えていきます。

しかし、うるさく「こうしなさい、ああしなさい」と口ははさみません。

​生徒自身で「書いた!」と実感できること。これが大切だと考えています。

作文の直し

作文をより完成度の高いものにするために直しを行います。

一生懸命書いたのに直しなさいと言われると、うんざりします。なんだか腹も立ちます。

しかし、そこがふんばりどころです。

katari では、生徒に「こうした方が伝わるんじゃない?」と聞き、生徒が納得する部分があれば直しをしています。

先生の勝手な見解や意見を押し付けるようなことはしません。

授業料

course fee

週1回  120分

22,000 円(税込)

​別途入塾費1万円をいただく他、テキスト代・設備費・テスト費などは一切かかりません。お支払いいただくのは授業料と入塾費のみとなります。

完全少人数・4人の定員制

capacity

katari では「教室の雰囲気」を大切にしています。

生徒が「どうやって書いたらいいか?」と質問をしたり、意見を言える環境をつくるため、そして先生が生徒の話しをきちんと聞くために7人の定員制としております。

ですので、最大で7人。7人になり次第、それ以上の募集は致しません。

大人数で集まるのもいいですが、少人数であれこれと語り合うのも楽しいものです。

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